といった音で、メンバーは全員1983年生まれらしいけどこのセンスは凄いです。多分50歳くらいサバ読んでいるでしょ。
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I BEG YOU / YESTERDAY AND TODAY |
2007年06月23日 |
たまたまタワレコの試聴コーナーで知ったTHE BAWDIES。50〜60年代のまさにロックンロール
といった音で、メンバーは全員1983年生まれらしいけどこのセンスは凄いです。多分50歳くらいサバ読んでいるでしょ。

といった音で、メンバーは全員1983年生まれらしいけどこのセンスは凄いです。多分50歳くらいサバ読んでいるでしょ。
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ズバリ! ラストライブ!! |
2006年10月28日 |
デキシード・ザ・エモンズが解散するとのことなので、ニューアルバム購入時にもらった招待券を握り締め、日比谷は野音で行われる解散ライブに行ってきました。
デキシード・ザ・エモンズは、ショボーレ3やハッチハッチェル、ハウリンハチマ、チャプ4などから入ったので(変な入り方だけど)、聴きだしたのは結構最近からなのです。なので、ライブ途中でベースがセンパイ(個人的にはイワジミールの方が馴染み深い)に替わってからの曲は知らない曲も多くて非常に残念だったのですが、まさかセンパイが出てくるなんて思ってもいなくてそれだけでも感動したし、センパイのいるデキシーを生で聴けて大満足でした。
もちろん、ジュリーは最高だったしハッチは相変わらずの超絶ドラムプレイを連発していて、たっぷり3時間楽しませていただきました。
これが最後で残念は残念なんだけど、でもライブが終わって二人がビールのジョッキを酌み交わすところでやり遂げた感じがすごく伝わってきて、こっちも充実した気分になりました。気持ちのいい終わり方だったと思います。
野音ってはじめてだったんですが、天気が良かったせいかもしれないけどなかなか気持ちのいいところですね。最近はずっとライブハウスだったので、席の決まったライブなんてえらい久々でした。席もアリーナ席のすぐ後ろで、公式サイトに載っている写真でも自分が判別できるくらいの場所だったので(顔まではわからないけど)、ライブを堪能することができました。

デキシード・ザ・エモンズは、ショボーレ3やハッチハッチェル、ハウリンハチマ、チャプ4などから入ったので(変な入り方だけど)、聴きだしたのは結構最近からなのです。なので、ライブ途中でベースがセンパイ(個人的にはイワジミールの方が馴染み深い)に替わってからの曲は知らない曲も多くて非常に残念だったのですが、まさかセンパイが出てくるなんて思ってもいなくてそれだけでも感動したし、センパイのいるデキシーを生で聴けて大満足でした。
もちろん、ジュリーは最高だったしハッチは相変わらずの超絶ドラムプレイを連発していて、たっぷり3時間楽しませていただきました。
これが最後で残念は残念なんだけど、でもライブが終わって二人がビールのジョッキを酌み交わすところでやり遂げた感じがすごく伝わってきて、こっちも充実した気分になりました。気持ちのいい終わり方だったと思います。
野音ってはじめてだったんですが、天気が良かったせいかもしれないけどなかなか気持ちのいいところですね。最近はずっとライブハウスだったので、席の決まったライブなんてえらい久々でした。席もアリーナ席のすぐ後ろで、公式サイトに載っている写真でも自分が判別できるくらいの場所だったので(顔まではわからないけど)、ライブを堪能することができました。
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like nothing else you ever tasted |
2006年05月15日 |
先日、新宿のタワレコに寄った際にたまたま見つけたBobbie's Rockin' ChairのCD。前作は2000年に出たので6年ぶり?待ちくたびれてすっかり忘れてたよ(笑)ということでもちろん購入。中を開けたら何故かハングル。どうも逆輸入版らしく、もともとは韓国のみでの発売だったらしい。1stフルアルバムなんですが、過去に発表した音源を編集したものなので、はじめて聴く曲が数曲しかなかったのがちと残念。しかし、自分の好きなアーティストってなぜか寡作な方ばかりです。


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毎日の環境学 |
2006年05月14日 |
何年ぶりだっけ?の小沢健二の新作です。とうとうインストになってしまいました・・・。でも、前作よりは好きかも。ジャケットのデザインもなかなかよろしい。


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tribute to yes, mama ok? |
2006年05月06日 |
最近インターネットを全然してませんでした。そろそろ日記も復活しようと思う今日この頃。
最近、バラエティーでも良く見かけるエアギター世界第4位の金剛地さん。テレビでは見えないギターをかき鳴らすちょっと変わった方といった感じで扱われ気味で、yes, mama ok?やetiquette recordingで以前から知っている自分としては、テレビでの扱いは如何なものかと思っていた矢先、「tribute to yes, mama ok?」というトリビュート版が発売されましたよ!しかも、自分の好きなour hour、QYPTHONE、bice、CITROBALが参加されているので迷わず購入。なかなか曲を発表されない方々の貴重な新曲ですよ(笑)。最高です!!

最近、バラエティーでも良く見かけるエアギター世界第4位の金剛地さん。テレビでは見えないギターをかき鳴らすちょっと変わった方といった感じで扱われ気味で、yes, mama ok?やetiquette recordingで以前から知っている自分としては、テレビでの扱いは如何なものかと思っていた矢先、「tribute to yes, mama ok?」というトリビュート版が発売されましたよ!しかも、自分の好きなour hour、QYPTHONE、bice、CITROBALが参加されているので迷わず購入。なかなか曲を発表されない方々の貴重な新曲ですよ(笑)。最高です!!

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アルマンド・トロヴァヨーリ |
2006年02月13日 |
つじあやののブログ「つれづれアヤノブログ」を読んでいたら紹介されていた「ラ・ファミリア・ベンヴェヌーティ」という映画のサントラ。気になったのでamazonで検索するもヒットせず。検索キーを間違えたか?ともかく、ブログの記事で「アルマンド・トロバヨーリというイタリアのおじさんの…」と紹介されていたので、あれどっかで聞き覚えが、と思ったらこのおじさんのCD持ってましたよ。黄金の七人のサントラ。シャバダバ〜が気持ちよい。

イタリヤ映画といえばそういやこんなサントラも持っていたなと。「ペイネ愛の世界旅行」。アレッサンドロ・アレッサンドローニ、エンニオ・モリコーネ。

あと、こんなのもあったなあと。「黒猫白猫」。…と思ったんですが、これってユーゴスラビアの映画でした。あっけらかんと陽気な映画なんで、イメージだけで勝手にイタリヤだと思ってたよ(笑)。というわけで、今更ながらエミール・クストリッツァ監督作品を観てみたいと思います。

ぐだぐだ書きましたが、つまりはラ・ファミリア・ベンヴェヌーティのサントラは手に入らないかなーってことなんですけどね。

イタリヤ映画といえばそういやこんなサントラも持っていたなと。「ペイネ愛の世界旅行」。アレッサンドロ・アレッサンドローニ、エンニオ・モリコーネ。

あと、こんなのもあったなあと。「黒猫白猫」。…と思ったんですが、これってユーゴスラビアの映画でした。あっけらかんと陽気な映画なんで、イメージだけで勝手にイタリヤだと思ってたよ(笑)。というわけで、今更ながらエミール・クストリッツァ監督作品を観てみたいと思います。

ぐだぐだ書きましたが、つまりはラ・ファミリア・ベンヴェヌーティのサントラは手に入らないかなーってことなんですけどね。
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でかい荷物が届く |
2006年02月03日 |
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RED CLOTH count down series |
2005年12月17日 |
先月に引き続き、よしのももこさんがライブをやるということなので、新宿のレッドクロスというライブハウスに行ってきました。今回はThe AUTOMATICSで出演。オートマも多分2年ぶりくらいか。
出演は最後ってことが分かっていたので遅く行けばよかったんだけど、北浦和にて用事を済ませて新宿に向かったらオープニングにぴったりライブハウス到着。
ライブはメインがRON RON CLOUというバンド。RON RON CLOU+よしのももこさんがThe AUTOMATICSなわけで、今回は"ちょっとだけ"なんだそーです。他のバンドはUMU BAND、夏待ちレスターというバンドで全然知らないバンドでした。が、夏待ちレスターってなんか聴いたことあるなーと思ってサイトを見てみたらLD&Kですか。もしかしたらどこがでバンド名だけは見たことあったのかもしれません。日本語バンドで言葉を大切にする感じが良かったです。
3番目はRON RON CLOU。ウラ・デ・ジョリンゴかっこいい!てなわけでRON RON CLOUが終わった後に待ちに待ったThe AUTOMATICS!!よしのももこさんはTales From The BirdbathのTシャツを着て登場。ライブは15分間!!!ってことで非常に濃密な15分間を過ごすことができました。時間なんか関係なくって、どんだけ良い時間を過ごせるかってことが非常に大事だなあと思った次第。いや、もちろん時間は長い方がいいに決まってるんだけど(笑)。やはりライブは良い。次のライブはいつかなあ?1年後?
出演は最後ってことが分かっていたので遅く行けばよかったんだけど、北浦和にて用事を済ませて新宿に向かったらオープニングにぴったりライブハウス到着。
ライブはメインがRON RON CLOUというバンド。RON RON CLOU+よしのももこさんがThe AUTOMATICSなわけで、今回は"ちょっとだけ"なんだそーです。他のバンドはUMU BAND、夏待ちレスターというバンドで全然知らないバンドでした。が、夏待ちレスターってなんか聴いたことあるなーと思ってサイトを見てみたらLD&Kですか。もしかしたらどこがでバンド名だけは見たことあったのかもしれません。日本語バンドで言葉を大切にする感じが良かったです。
3番目はRON RON CLOU。ウラ・デ・ジョリンゴかっこいい!てなわけでRON RON CLOUが終わった後に待ちに待ったThe AUTOMATICS!!よしのももこさんはTales From The BirdbathのTシャツを着て登場。ライブは15分間!!!ってことで非常に濃密な15分間を過ごすことができました。時間なんか関係なくって、どんだけ良い時間を過ごせるかってことが非常に大事だなあと思った次第。いや、もちろん時間は長い方がいいに決まってるんだけど(笑)。やはりライブは良い。次のライブはいつかなあ?1年後?
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Tales From The Birdbath japan tour 2005 |
2005年11月23日 |
「Tales From The Birdbath japan tour 2005」に行ってきました。場所は新宿のCLUB DOCTORっていうライブハウス。ライブ自体シンバルズの解散ライブ以来で久しぶり。
お目当ては2年ぶりくらいののライブになるTiger ShovelnoseとTales From The Birdbath。 Tales〜は全然知らないバンドだったのですが、ナマズがライブに出るっていうんでオフィシャルサイトにあるMP3を聴いてみたら気に入ったので。聴きたいバンドは3番目と5番目だったので途中から行けばよかったんだけど、ついつい開場にあわせて行ってしまった。他に3バンド出演していましたが、全然知らないバンドで音も厚くて重くてちょっと疲れた。2番目のThe Great Mongooseはかっこよかった。
久々のTiger Shovelnoseは最高でした!現在は活動が不定期になってしまったため、次はいつライブを見れるかわからないけれども、またライブも見たいし新作も聴きたいものです。後遺症でここ数日はCD聴きまくっています。
Tales From The BirdbathはベースのRyan氏(たしか)がthe AutomaticsのTシャツを着ていたのに、ついついにやり。お客さんはかなり減ってましたが、その分じっくりと聴くことができてよかったです。やはりライブは良い。
お目当ては2年ぶりくらいののライブになるTiger ShovelnoseとTales From The Birdbath。 Tales〜は全然知らないバンドだったのですが、ナマズがライブに出るっていうんでオフィシャルサイトにあるMP3を聴いてみたら気に入ったので。聴きたいバンドは3番目と5番目だったので途中から行けばよかったんだけど、ついつい開場にあわせて行ってしまった。他に3バンド出演していましたが、全然知らないバンドで音も厚くて重くてちょっと疲れた。2番目のThe Great Mongooseはかっこよかった。
久々のTiger Shovelnoseは最高でした!現在は活動が不定期になってしまったため、次はいつライブを見れるかわからないけれども、またライブも見たいし新作も聴きたいものです。後遺症でここ数日はCD聴きまくっています。
Tales From The BirdbathはベースのRyan氏(たしか)がthe AutomaticsのTシャツを着ていたのに、ついついにやり。お客さんはかなり減ってましたが、その分じっくりと聴くことができてよかったです。やはりライブは良い。
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advantage Lucy「Echo ParK」 |
2005年10月22日 |
advantage Lucyの実に4年ぶりになるアルバム「Echo Park」が届きました!
今、聴きながら書いていますがほんとに最高!!待ったかいがありましたよ。
この4年の間に元メンバーが若くして亡くなったり、さらにメンバーが脱退したりといろいろありましたが、以前にましてよりシンプルにそしてより力強くなったように感じます。たまらん。
ついでに「Hello again e.p」と「sunday pasta」も購入。
advantage Lucyってかれこれ8年近く聴き続けてるけど(たしか96〜7年頃から)、ヴォーカルのアイコさんは昔から変わらないなあ。CDの帯に草野マサムネさんのコメントがあるのですが、その中に「…アイコさんの魔声!」ってあって、いろんな意味で激しくうなずいてしまいます。

今、聴きながら書いていますがほんとに最高!!待ったかいがありましたよ。
この4年の間に元メンバーが若くして亡くなったり、さらにメンバーが脱退したりといろいろありましたが、以前にましてよりシンプルにそしてより力強くなったように感じます。たまらん。
ついでに「Hello again e.p」と「sunday pasta」も購入。
advantage Lucyってかれこれ8年近く聴き続けてるけど(たしか96〜7年頃から)、ヴォーカルのアイコさんは昔から変わらないなあ。CDの帯に草野マサムネさんのコメントがあるのですが、その中に「…アイコさんの魔声!」ってあって、いろんな意味で激しくうなずいてしまいます。
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Musical Baton |
2005年07月18日 |
梅雨も明けたというのにいまだに鯉のぼりやら藤の画像もなんなんで、top画像を夏仕様に変更しました。
それはさておき、やーっと愛知ネタが終ったので、友達から大分前に回ってきたMusical Batonを今更ながら受け取ることにします。
* Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
17.8GB。ipodは第3世代の30Gが出てすぐ購入して使っているので、手持ちのCDはほぼ全てMP3化してあります。ipodといえば最新型が最近出ましたが、60GBでカラー液晶でバッテリーが14時間持って4万円代ってえらい安いよなあ。
* Song playing right now (今聞いている曲)
THE PREDATORS「Hunting!!!!」
売れそうで売れないバンドNo.1、pillowsのボーカル山中さわおとSTRAIGHTENERのナカヤマシンペイ、GLAY(!)のJIROの3ピースバンド。今日タワレコに行ったら見つけたので買ってきました。pillows好きなもので。
* The last CD I bought (最後に買ったCD)
つじあやの「Shiny Day/愛の真夏」
デキシード・ザ・エモンズ「No Hit No Run〜栄光の軌跡〜」
最後に買ったのは上で紹介しちゃったのでその前に買ったCDを。タワレコのポイントダブルサービス時に購入した2枚。
つじあやのは8月に明治記念館でライブがあるのですが(アーティストでははじめてだとか)、現在ヤフオクで2枚3万。買えるか!
デキシード・ザ・エモンズは下で挙げているよしのももこ壌のお友達バンドってことで聴くようになりました。
* Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
Tiroleantape Chapter 4「Red Guiter」
よしのももこ壌のひとりバンドTiroleantapeの4人版。1番好きなバンドでライブも良く行きました。全部の曲が大好きで本当によく聴いたし今でもよく聴きますが、1番と言われればヨシモ壌本人も代表曲と言っているRed Guiterかなあ。
TIROLEAN TAPE and her knights「Give Me L」
Tiroleantape Chapter 4の活動を休止する直前に「ヨッシーモフェスタ」なる、よしのももこの全バンドが一同に会するファンにとって夢のようなライブがあったのですが、そのライブ前にwebサイトにて行われたリクエスト投票を受けて演奏した1曲。本当はオリジナル曲じゃないんだけどね(笑)。
Jitterin' Jinn「GOOD LUCK」
Jitterin' Jinnは90年頃のバンドブームで出てきたバンドですが、自分は好きになったのが遅く、96年にインディーズでリリースされたチカビティーというアルバムから。そのアルバムで一番好きな曲がこのGOOD LUCK。
Jitterin' Jinnで忘れもしないのが、Dance Hall Crashersと行う予定だった「BEAUTIFUL DIVE TOUR」というライブ。すごい組み合わせですがどちらも好きなバンドだったので楽しみにしていたものの、アメリカ同時多発テロ事件で中止になったのです。で、これ書いていてちょっと気になったのでググってみたらこんなレポが。実は中止になったライブの半年後にちゃんと行われたらしい。いまさらながらすげーくやしいんですけど。
Bill Evans「Waltz for Debby」
高校生の頃好きだったRuby and the Magazines!というバンドのフリーペーパーでボーカルの方が紹介していたので聴いてみたら大好きになった曲。ジャズの名盤中の名盤ですけどね。ジャズが好き、というよりはBill Evansが好き。なのでBill Evans以外にジャズってほとんど聴いたことがなかったりします。その後、ソロピアノ用に書かれたスコアを買ってきてWaltz for Debbyを必死に練習するも結局途中で挫折…。
ちなみに、Ruby and the Magazines!のギタリストのケイさんはパブロック色の強かった頃のミッシェル・ガン・エレファントのギタリストで、Ruby and the Magazines!もパブロックなバンドでした。おかげでDr. Feelgoodの1st.「Down by the Jetty」はいまでも好きだったりします。しっかし、今でも活動しているのにはびっくりだ。
ダ・カーポ「空からこぼれたStory」
最後の1曲はアニメソングで回ってきたのでうーんと悩んでこの1曲を。名探偵ホームズの主題歌。あの犬のやつです。小さい頃好きで良く見てました。今でも好きでサントラも持ってたりするんですが(笑)、ダ・カーポのこの曲はすごく好き。エンディングもいいんだよなあ。
別にマイナーな曲ばかり聴いているわけではないのですが、思い入れのある曲ってことであげたらなんだか日本人のマニアックなバンドばかりになってしまいました。しかもだらだらと長文だし。
最後に
* Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)
ですが、「baton」には「指揮棒」という意味もあり、ブログ上の繋がりを終わらせることも指揮者の手にゆだねられているらしいので、時期も逸してることだし5人も回せる人いねーよ!ってことでこれにて。
それはさておき、やーっと愛知ネタが終ったので、友達から大分前に回ってきたMusical Batonを今更ながら受け取ることにします。
* Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
17.8GB。ipodは第3世代の30Gが出てすぐ購入して使っているので、手持ちのCDはほぼ全てMP3化してあります。ipodといえば最新型が最近出ましたが、60GBでカラー液晶でバッテリーが14時間持って4万円代ってえらい安いよなあ。
* Song playing right now (今聞いている曲)
THE PREDATORS「Hunting!!!!」
売れそうで売れないバンドNo.1、pillowsのボーカル山中さわおとSTRAIGHTENERのナカヤマシンペイ、GLAY(!)のJIROの3ピースバンド。今日タワレコに行ったら見つけたので買ってきました。pillows好きなもので。
* The last CD I bought (最後に買ったCD)
つじあやの「Shiny Day/愛の真夏」
デキシード・ザ・エモンズ「No Hit No Run〜栄光の軌跡〜」
最後に買ったのは上で紹介しちゃったのでその前に買ったCDを。タワレコのポイントダブルサービス時に購入した2枚。
つじあやのは8月に明治記念館でライブがあるのですが(アーティストでははじめてだとか)、現在ヤフオクで2枚3万。買えるか!
デキシード・ザ・エモンズは下で挙げているよしのももこ壌のお友達バンドってことで聴くようになりました。
* Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
Tiroleantape Chapter 4「Red Guiter」
よしのももこ壌のひとりバンドTiroleantapeの4人版。1番好きなバンドでライブも良く行きました。全部の曲が大好きで本当によく聴いたし今でもよく聴きますが、1番と言われればヨシモ壌本人も代表曲と言っているRed Guiterかなあ。
TIROLEAN TAPE and her knights「Give Me L」
Tiroleantape Chapter 4の活動を休止する直前に「ヨッシーモフェスタ」なる、よしのももこの全バンドが一同に会するファンにとって夢のようなライブがあったのですが、そのライブ前にwebサイトにて行われたリクエスト投票を受けて演奏した1曲。本当はオリジナル曲じゃないんだけどね(笑)。
Jitterin' Jinn「GOOD LUCK」
Jitterin' Jinnは90年頃のバンドブームで出てきたバンドですが、自分は好きになったのが遅く、96年にインディーズでリリースされたチカビティーというアルバムから。そのアルバムで一番好きな曲がこのGOOD LUCK。
Jitterin' Jinnで忘れもしないのが、Dance Hall Crashersと行う予定だった「BEAUTIFUL DIVE TOUR」というライブ。すごい組み合わせですがどちらも好きなバンドだったので楽しみにしていたものの、アメリカ同時多発テロ事件で中止になったのです。で、これ書いていてちょっと気になったのでググってみたらこんなレポが。実は中止になったライブの半年後にちゃんと行われたらしい。いまさらながらすげーくやしいんですけど。
Bill Evans「Waltz for Debby」
高校生の頃好きだったRuby and the Magazines!というバンドのフリーペーパーでボーカルの方が紹介していたので聴いてみたら大好きになった曲。ジャズの名盤中の名盤ですけどね。ジャズが好き、というよりはBill Evansが好き。なのでBill Evans以外にジャズってほとんど聴いたことがなかったりします。その後、ソロピアノ用に書かれたスコアを買ってきてWaltz for Debbyを必死に練習するも結局途中で挫折…。
ちなみに、Ruby and the Magazines!のギタリストのケイさんはパブロック色の強かった頃のミッシェル・ガン・エレファントのギタリストで、Ruby and the Magazines!もパブロックなバンドでした。おかげでDr. Feelgoodの1st.「Down by the Jetty」はいまでも好きだったりします。しっかし、今でも活動しているのにはびっくりだ。
ダ・カーポ「空からこぼれたStory」
最後の1曲はアニメソングで回ってきたのでうーんと悩んでこの1曲を。名探偵ホームズの主題歌。あの犬のやつです。小さい頃好きで良く見てました。今でも好きでサントラも持ってたりするんですが(笑)、ダ・カーポのこの曲はすごく好き。エンディングもいいんだよなあ。
別にマイナーな曲ばかり聴いているわけではないのですが、思い入れのある曲ってことであげたらなんだか日本人のマニアックなバンドばかりになってしまいました。しかもだらだらと長文だし。
最後に
* Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)
ですが、「baton」には「指揮棒」という意味もあり、ブログ上の繋がりを終わらせることも指揮者の手にゆだねられているらしいので、時期も逸してることだし5人も回せる人いねーよ!ってことでこれにて。
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バカCD |
2002年11月23日 |
今部屋を片付けていたら「アルシンドの大冒険」なるCDを発見。買ったことすら忘れてました。
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つじあやの「君にありがとう」 |
2002年10月06日 |
映画「猫の恩返し」の主題歌で一躍その名が知られることになったつじあやの。そのつじあやのが以前出した「君にありがとう」って曲のPVがかなり変です。
ウクレレを弾いているつじあやのを取り囲むようにしてつじあやのと同じような眼鏡をかけた4人の女の子が踊っているんだけど、短いスカートを履いていて何故か始終パンチラ。しかもカメラはローアングル。うーん、なんでこんなのつくるかなあ。
ウクレレを弾いているつじあやのを取り囲むようにしてつじあやのと同じような眼鏡をかけた4人の女の子が踊っているんだけど、短いスカートを履いていて何故か始終パンチラ。しかもカメラはローアングル。うーん、なんでこんなのつくるかなあ。
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ライブ |
2002年09月02日 |
すげー良かった!アプリコッツもすごくかわいくってよかったんだけど、ハウリンハチマ!かっこよすぎ。ハチマ師匠はギターをかき鳴らしつつライブハウス中を駆け回ってました。途中、隣の女の子が捕まったりして(笑)!とにかく全てが凄かった。ライブって本当にいいですね!昨日の後遺症で今日は1日中CD聴いてました。
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新宿JAM |
2002年08月31日 |
明日は約半年ぶりになるよしのももこさんのライブ。
しかもはじめてのアプリコッツのライブなのでかなり楽しみ。さらに、デキシードザエモンズのハチマさんのバンド、ハウリンハチマもライブは初めてなので楽しみです!
しかもはじめてのアプリコッツのライブなのでかなり楽しみ。さらに、デキシードザエモンズのハチマさんのバンド、ハウリンハチマもライブは初めてなので楽しみです!


